「法律上はこうです」で終わらせない。現場を知る社労士が、明日からの具体的な動き方までご提案します。
FOR YOU
こんな方におすすめです
- 問題社員への対応方法が分からない
- 残業代・未払い賃金のトラブルが起きそう
- ハラスメントの訴えがあって対処に困っている
- 解雇・退職勧奨を進めたいが正しい手順が分からない
- 「法律上どうすべきか」ではなく「実際どう動くか」が知りたい
SERVICE
サービス内容
- 労務トラブルの相談対応(電話・メール・Zoom)
- 問題社員対応の手順・証拠の残し方のアドバイス
- 解雇・退職勧奨の進め方サポート
- 労働基準監督署対応のサポート
- 就業規則・各種規程の見直し提案
- 労使協定(36協定等)の作成・更新
WHY US
当事務所が選ばれる理由
具体的な行動プランを提示
法律の説明だけで終わらせません。「まず誰に何を伝えるか」「どんな記録を残すか」まで、実際に動ける形でご提案します。
相談当日中に回答
緊急の労務トラブルは時間との勝負。ご相談いただいた当日中に、まず初動のアドバイスをお返しします。
経営者側の実務派
顧問50社超の対応経験から、「現場で本当に起きること」を踏まえた現実的な落としどころをご提案します。
PRICE
料金の目安
顧問契約に含まれます
スポット相談は1時間 11,000円〜。継続的なご相談が見込まれる場合は顧問契約が割安です(相談・見積り無料)。
FAQ
よくある質問
はい。メール・チャットワーク・電話・Zoomのいずれでも対応します。文章に残したい内容はメール、急ぎは電話と使い分けいただけます。
スポット相談(1時間11,000円〜)で対応可能です。継続的なご相談が見込まれる場合は顧問契約のほうが割安になります。
弁護士は紛争後の代理交渉・訴訟が中心です。社労士は紛争になる前の予防と日常の労務管理の整備が専門。トラブルを「起こさない」段階でお役に立ちます。
はい。社会保険労務士には法律上の守秘義務があります。社内の誰にも知られたくないご相談も安心してお話しください。
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